「ふくしまの今を語る人」県外派遣事業は、平成26年にスタートし、令和元年度までに、全国で212回講師を派遣し、消費者の皆様に生の声をお届けしました。
全国の自治体や消費者団体からの申し込みをもとに、本県生産地における放射性物質低減の取組みや放射能検査の状況等を関係者自らが講演者(「ふくしまの今を語る人」)として出向いて説明・紹介します。
会場の要望により福島県産品の試食なども行ない、風評の払拭を目指しています。

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